司会者とパネルが数名。司会者はひとりひとり、視線があった人の仕事を褒めていく。
自分は成果が何も無いので司会者と視線を合わせないように。
もし自分を紹介する段になったら司会者、困るだろうな、と心配している。
話の流れが変わり、「仕事が奥地で大変」と自分が言っている。
養殖うなぎの研究は奥地でやらざるを得ず、どこでもぬかるんで、一旦始めると出られないらしい。
隣の人と、個人的にさらにくわしい鰻の話をした。
写真をとるとのことなので、業績はないけど、この会に確かに参加したことを証明するのに、真ん中で写った方がいいだろうと、前に出た。
いつの間にか取り終わったのか、アシスタントの女性が「写真いりませんか?」とみんなに呼びかけている。
このアシスタント、昔の職場にいた人だ。誰だったかは思い出せない。
▽前回
condensated.hatenablog.jp