重要なプロジェクトの途中経過を説明するプレゼンを担当しているのだが,「今回はやらなくても大丈夫」と言われ安心していたら,やっぱりやった方が良いとのことで焦っている。 強くアピールするように,大きな図を1枚か2枚だけにして細かい説明も省いて,…
朝、何が上手く行かないのか、ともかく怒鳴り散らしている。誰かに向かってではなく、ただ、ただ、一人でわめいている。 でも何だか恥ずかしくなったのか、途中で止めてしまった。それもそのはず、誰かの結婚式の余興に呼ばれていて、何か芸をするらしい。 …
どこか外国にホームステイしていてそこから戻る夢。ステイでは色々経験させて貰ったな、と感慨にふけっている。 今日も柔道(まったく出来ないのだが)のマネごとなどしている。 柔道と言っても、二人でお互いの足首を持って輪を作りぐるぐる回るのだ。ホン…
司会者とパネルが数名。司会者はひとりひとり、視線があった人の仕事を褒めていく。 自分は成果が何も無いので司会者と視線を合わせないように。 もし自分を紹介する段になったら司会者、困るだろうな、と心配している。 話の流れが変わり、「仕事が奥地で大…
義実家でテレビを見ていたら、旅グルメ番組で、何かの木についている実を取っておかずにして食べている。 木は細く、高さ1メートルくらい。盆栽を二回り大きくしたような感じ。 実は丸く、オレンジ色で「透明」、一つ一つ付いている部分もあり、いくつかが…
トイレか、あるいは、トイレの洗面台で、眼鏡を落としそうになっている。 しっかり持っていたのに、いつの間にかするっと落としてしまい、もうだめか、と思いきや、どこかにひっかかっている。 慌てて拾い上げるのだが、拾い上げるのに失敗してまた落として…
R件のWさんと政治について話していて「いろいろ手続きが大変」らしいと言うことになった。 近くで、本を丸ごとコピーしてくれるところがあって、それをやると、手続きが簡単になると聞き、一緒に、本GOの路上にあったブースを訪ねて頼むことに下。 漫画を二…
電車にOTKと乗っていて、駅で一緒に降りたところ、ショルダーバッグを忘れて取りに戻るが全く見つからない。出口付近の上の棚に置いたはずなのに。 隣の車両も見に行くが、見つからない。そうこうしているうちに電車は発車してしまう。がっくりしていると、O…
深夜、電車で帰って来ようとして、最寄り駅で降りたつもりでいると、電車の連結が途中で切られて居る。 どうも、いつもと違う、ようすがおかしいなと思っていると、何と、降りたのは最寄り駅でない、N駅*1だ。 慌てて電車に駆け戻ろうとするが後の祭り。電車…
旧いホテルに泊まっている。シックな部屋で清潔である。大き目のカゴが置いてあって何があるかとのぞいたら犬が一匹。 愛想の良い犬ですり寄って来る。 猫の方が良かったのに、と思って撫でていたら、反対から、極彩色のカエルと、ヘビまでやって来て、体に…
金属製の銀色の焙煎機、ちょっと青っぽい模様が施されていて、長さが20センチくらいの直方体、網ではなく密閉されて、下側に足も付いている。両端にパイプが付いていて、片方から、ガスバーナーであぶっている。 反対側のパイプから何かガスが出るので、もう…
バスに乗って何処かへ行こうとしている。同行は十人近くいるのだが、それがどういう人たちなのか、自分が知っている人なのかどうか分からない。 仕事上の旅行みたいである。準備している場所は普通の家である。どうも自分の昔の家っぽい。 自分は未だ荷物を…
蓼科かどこかへキャンプに行くらしい。ちょうどTaKYさんとHiRNさんも行くらしい。バス会社のカウンターで予約している。 向こうに行ったらソロキャンでお酒飲んで、、とか楽しい予定を考えている。 バスの時刻は一時半発らしい。バス停の場所は隣の空き地。 …
なにか、沢山の機器類を台車に乗せて、実験の準備をしている。標準スピーカーで音を出して反応を見るらしい。 ずっと離れたところにも別のスタッフがいて、そこと連絡を取って実験を進める必要がある。 ちょうど、一部の装置が無線の機能を内蔵しているよう…
昔の下宿でネズミが出た。小さな白いハツカネズミが数匹。大きいのと子供が何匹か。慌てるでもなくかごで捕まえようとして上からかぶせて、全匹、無事に捕獲している。 ふと見ると、入り口の方に何人か旧友が。いつの間に入ったのか。彼らと協力して部屋の掃…
どこかへ親戚と出かけようとしているらしい。しかし、従兄弟や伯父、伯母に加えて、仕事関係のHさんなどもいる。 階段か、エスカレータか、滑り台が横にずらりと並んでいて、そこをみんなで上ったり降りたりしている。 階段を昇れば確実に上がれるのだけれど…
仕事か何かで、大きな集会に行こうとしている。電車で行くらしい。 しかし、切符がなかなか買えない。 券売機が外人でたいそう混雑している。 買い方が分からないのか、なかなか列が進まない。 何とか、行列が進んで行って、自分も券売機の前まで来た。 赤ス…
アメリカへホームステイをしに出発しようとしている。なぜか、搭乗予定の航空機は新潟から出発するらしい。しかし、今、仕事で仙台に来ている。 仙台ではこじゃれた洋風のペンションの二階に逗留しており、そこから階段を降りる際に、脇にあった植木鉢をひっ…
大きな植木ハサミみたいなのを抱えている。柄の部分は金属パイプで、黄色と黒に塗装してある。それで地面を突いて勢いを付けて電車に飛び乗るらしい。ただ、動いている電車に飛び乗るような危ないことをするわけではなく、ホームと車輛の間隔が多少開いてい…
市役所の職員みたいなことをやっている自分。公費で買った品物のチェックを他の人とやっている。買ったのはプラスチック製で金属フレームの付いた、キッチンの棚のようなもの。一つは担当官がすぐにチェックしてOKを貰ったのだが、二つめが、部品が足りない…
一軒家の新築を訪ねている。同期のNG君(エリートの国家公務員で、今はどこかの役所の長に天下っている)が結婚するらしい。 彼の若い頃の風貌だ。 「奴なら気安くて楽しいし、いいですねぇ」と新婦らしい女性にお世辞を言っている。 これから結納なのだそう…
その昔、大学のときに住んでいた寮にいる。 朝食を食べに一階の食堂に行く。 食器がたくさんあって、いろいろなおかずが入っているのだが、どれを取るのかわからない。 カウンターでは、とてもわかい女性が二人くらい居て忙しそうに準備している。 自分もカ…
マンションかアパートの部屋を探している。 不動産屋の広告に割といい部屋があったので、スーさん(鈴木君)と一緒に借りに行くことに。 彼も別に部屋を探しているようであった。 その「いい部屋」と言うのは、大きなマンションの屋上にあり、エレベータで最…
大勢で乗っていたバスが転落して入院と言う物騒な夢。 仕事場の大勢の仲間、ただ、全体でなく、自分の部屋のOBと仲間で、どこかに行くのにバスに乗っている。 場所は、母親の実家に行く途中の道で、坂になっているところ。 あまり、通ったことのない道。 舗…
母親の実家に行く途中の風景。 母親も無くなってもう五十年になるし、その実家も既になく、かすかな記憶の中に風景が浮かぶだけ。 急な坂道が交差するあたりで、電車に乗って、どこかへ行こうとしている。 大勢乗っているが、車内はそれほど混んでいる訳でも…
バスの中で立って揺られている。走行中、他の誰かが座席から立ちあがると、バスの揺れでくるりんと回ってしまう。 それでも一応、みんな何とか、吊革につかまって耐えているらしい。 そんなことが何回かあったあと、自分のすぐ隣で立ちあがった人が、揺れて…
鉄道でどこかに遊びに行こうとしている。途中で乗り替えて、港の駅に行くことになり、一旦下車。 ホームで待っていると、角の取れた、古そうな電車が一両編成でやって来た。 これに乗るのか? ホーム上には大勢の人がいたが、殆ど、乗ろうとする気配はない。…
出張で北の方に出かけた際、事務所のテレビかなにかでニュースを聞いた。 自分が入っているプロジェクトのボス(女性)が酔っ払っておかしくなり、拳銃をぶっ放したらしい。 人に当たったのかどうかは不明だが、周りの人もとんでもないことを、、と心配そう…
母親の実家は、家から歩いて二十分くらいのところにあり、子供の頃は毎日のように、学校から帰ると遊びに行っていた。 大きな屋敷で、商売、といっても、炭屋から派生した燃料販売店を営んでいた。人も親戚も大勢いたので面白くて仕方がなかった。 その実家…
どこかの部屋の中。自分の近くにパソコンがたくさん置いてある。相当古いものから最新のまでいろいろだ。 どのディスプレイがつながるか、一つ一つ、検討している。 コネクタもいろいろあるし、ケーブルだけ繋がっても正常に映らない場合もある。 古いPCだと…